勝久会の今










小百合では、年末に餅つきをし、手作りのお供え餅を作りました。
最初に職員がある程度、「よいしょ、よいしょ」と掛け声をかけながら、臼と杵でぺったん、ぺったん餅つきの始まりです。
段々といい具合になってきたので、利用者さんも交代しながら「よいしょ、よいしょ」と大きな声で餅つきに挑戦です(^^♪
「昔は、どこでもよくやったんだよね」と懐かしそうに話す利用者さんも。
その後は、しめ縄に松の枝を挿してもらって、おかげでりっぱに小百合の神棚に飾ることができました。
さすが人生の先輩達ですね。いいお正月をむかえられそうです。